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【The比較】dTVとAmazonプライム・ビデオはどっちがおすすめ?

2022年11月21日

※本記事・当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

dTVとAmazonプライムビデオはどっちがおすすめ?

こんにちは、動画配信サービス大好き"まるに"です。

「dTVとAmazonプライム・ビデオならどっちがおすすめ?」
「自分に合うのはどっちかな?」
「失敗したくないな……」

このように考えていませんか?

今回の記事は「dTV」「Amazonプライム・ビデオ」の違いや比較についてまとめました。

まるに
まるに

どちらも安く利用できるけど、自分にとってのコスパ最強がわかっちゃう!

この記事を読めば「dTV」「Amazonプライム・ビデオ」を知れて、どちらがあなたにピッタリなサービスかわかると思います。

そして、あなたや家族に素敵なエンタメライフ送ってほしいという思いを込めました!

それではどうぞ。

dtvとAmazonプライム・ビデオはこんな人におすすめ

結論からお伝えします。

dTV

  • たくさんの作品を観たい人
  • 韓国ドラマ・アイドルが好きな人
  • dポイントを利用している人
  • 音楽・ライブ作品が好きな人
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Amazonプライム・ビデオ

  • よくネットショッピングをする人
  • 学生
  • Amazonオリジナル作品が観たい人
  • 家族で同時に利用したい人
>>Amazonプライムビデオ公式ページで今すぐ30日間無料体験

dtvとAmazonプライム・ビデオの特徴

dTVプライム・ビデオ
月額料金550円約400円~500円
見放題作品数約12万作品約1.5万作品
ダウンロード再生機能可:最大ダウンロード数50件可:最大ダウンロード数25件
同時視聴不可可(同時最大3台)
ペアレンタルコントロールR15指定の視聴制限・年齢制限(18+,16+,13+,7+,G)
・購入制限(PINコード)
複数アカウントなしなし

月額料金と見放題作品数の比較

まずは月額料金。

dTVが550円(税込)Amazonプライムビデオ500円(税込)とどちらもとてもリーズナブルに利用できます。

ここからさらに、Amazonプライムビデオは年間プラン4,900円 / 年で利用できますので月払いと比べると1,100円もお得!月換算で約408円 / 月!
またAmazonギフト券での支払いも可能。いろんな場所でAmazonギフト券が当たったりもらえたりすることが多いので利用価値ありです。
学生限定のPrime Studentなら月額250円(税込)、年間プランで2,450円 / 年(月換算で約204円)で利用できます。

料金の比較だと若干の差でAmazonプライムビデオが安価に利用できます。

※dTVはApp Store、Google Playでの購入は若干高く650円かかってしまうので注意が必要です。

Amazonプライム会員

  • 月額プラン:500円(税込)
  • 年間プラン:4,900円(税込)

Prime Student会員

  • 月額プラン:250円(税込)
  • 年間プラン:2,450円(税込)

Prime Student会員になるには以下の条件をすべて満たす必要があります。

・日本国内にある大学、大学院、短期大学、専門学校または高等専門学校の学生であること。(高校生はPrime Student会員登録の対象外です)

・有効な学籍番号を持っていること(学籍番号がない場合は、学生用Eメールアドレスを入力するか、学生であることを証明できる書類(学生証の写しなど)をカスタマーサービスにお送りいただく必要があります)。

・Amazon.co.jpアカウントを持っていること。

・会費支払用のクレジットカード、au WALLETプリペイドカード、デビットカード(クレジットカードをお持ちでない方は、保護者の同意があれば、au WALLETプリペイドカード、デビットカードまたは保護者のクレジットカードを利用できます)を持っているか、携帯決済が可能なこと。

・Prime Student会員限定の特典やキャンペーンに関するEメールのお届けに同意できること。

・未成年者の方は保護者の同意があること。

https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=GWMNXPTL3482JPHC

次に見放題作品数。

dTVの作品数はレンタル含めて12万作品以上あり、そのほとんどが見放題作品です。
Amazonプライムビデオの作品数は非公開ですが、見放題作品数を数えたところ約15,000作品ありました。

多少の誤差を考えても圧倒的にdTVの見放題作品数が多いです。

機能の比較

dTV、Amazonプライムビデオのサービス機能を比較していきます。

  • ダウンロード再生機能
  • 同時視聴
  • ペアレンタルコントロール
  • アカウント数
  • 複数デバイス

ダウンロード再生機能

ダウンロード再生機能はかなり便利な機能です。

Wi-Fi環境であらかじめダウンロードしておくことで外出先でオフライン再生ができ、データ通信量を節約できます。

また、ダウンロード再生では通信環境に影響されず再生中に途切れたりしないので快適に視聴できます。

dTVプライム・ビデオ
ダウンロード数最大50件最大25件
視聴制限配信終了までダウンロード後30日間
視聴開始後48時間
画質最高画質(4K)
高画質(HD)
標準画質(SD)
最高画質(4K)
高画質(フルHD)
標準画質(HD)
データセーバー(SD)
備考ダウンロード再生に非対応作品ありダウンロード再生に非対応作品あり

ダウンロード数では、dTVは最大50件Amazonプライムビデオは最大25件dTVの方がより多く保存できます。

ダウンロード後の視聴制限では、dTVは配信終了まで永遠と観られるのに対し、Amazonプライムビデオはダウンロード後30日間保存可能かつ視聴開始後48時間まで観られます。ただ48時間の縛りはありますが、インターネットに接続すればダウンロードした作品が更新されまた視聴可能となります。

Amazonプライムビデオではこんなことも

通常、エピソード1つにつき1本とカウントされますが、Amazonオリジナル作品は25本の制限には含まれません。また、「通常」に含まれない場合もありますがコンテンツのカウント方法について公開されている情報はないみたいです。

同時視聴と複数デバイス

同時視聴もとても便利な機能です。

同じアカウントで同時に違う端末で動画を視聴することができます。

たとえば、子どもがアニメを観ている時に同時に大人も好きな映画を観ることができるということです。

dTVプライム・ビデオ
同時視聴〇(同時最大3台)
複数デバイス最大5台無制限

残念ながらdTVは同時視聴ができません。
また、dTVの登録できるデバイスは最大5台となっています。

Amazonプライムビデオでは同時に最大3台まで同時視聴ができ、デバイスは何台でも登録可能です。

同時視聴に関してはAmazonプライムビデオに軍配があがります。

ペアレンタルコントロール

子ども用として利用するときはペアレンタルコントロールが備わっていると安心です。

dTVプライム・ビデオ
ペアレンタルコントロールR15指定の視聴制限・視聴制限(18+,16+,13+,7+,G)
・購入制限(PINコード)

dTV、Amazonプライムビデオはどちらもペアレンタルコントロール機能が備わっていますが多少機能が異なります。

dTVでは、R15指定作品の視聴のみを制限することができます。
※ただし、設定の反映には4日かかるのでご注意ください。

Amazonプライムビデオでは、dTVの機能よりさらに細かく設定することができます。

  • G(全世代向け)
  • 7歳以上(年長の子ども向け)
  • 13歳以上(ティーン向け)
  • 16歳以上(ヤングアダルト向け)
  • 18歳以上(大人向け)

これらの視聴制限を特定のデバイスにかけられるので子ども用・大人用と分けることができてとても便利です。

また購入制限のPINコードの設定もできるので、誤操作などで商品の購入やレンタルを回避することができます。

安全面はAmazonプライムビデオの方がより安心して利用できます。

複数アカウント

複数アカウントとは、1つの契約で複数のアカウントを作ることができる機能のことです。

家族間でそれぞれのアカウントを持つことができ、そのメリットは以下の2つが挙げられます。

  • おすすめ作品、視聴履歴が共有されない
  • コストの削減

ただしdTV、Amazonプライムビデオはどちらも複数アカウントを持つことができませんでした。

Amazonプライムビデオには最大6つまでのプロフィールの作成ができ、それぞれでお気に入りの作品を登録することはできますが視聴履歴は1つに集約されてしまいます。

特徴の比較

dTVは韓国ドラマや韓国アイドルに強いのが特徴です。
Amazonプライムビデオで約200作品に対し、dTVでは約360作品も見放題配信されています。
韓国ドラマ・アイドルが好きな方は作品数が多くコスパの良いdTVがおすすめです。

そして、音楽コンテンツがめちゃくちゃ多いのも特徴です。
LIVE映像やMVはもちろん、カラオケ映像も配信されているなんて凄いですね。
自分だけのプレイリストも作れますので充実したミュージックライフを送れますよ。

また、dTVではdポイントを貯めることができます。月額料金をdポイントで支払うことも可能なんです。
有料作品をレンタルや購入するのにもdポイントが使えますし、たまにレンタル半額セールも開催されて超お得に利用できちゃいます。

さらに、dTVのお得なキャンペーンとして”マイスターチャレンジ”というものがあります。
毎月のミッションクリアでランクが上がり、dポイントが最大10,000pもらえるチャンスも。
そして、一定ランク以上で全員毎月レンタル10%割引クーポンがGETできちゃいます。

dTVの特徴

  1. 韓国ドラマ・アイドルに強い
  2. 音楽コンテンツがNo1!
  3. dポイントが貰えて、月額料金もdポイント払いができる
  4. マイスターチャレンジで毎月お得なポイント&クーポンが貰える

AmazonプライムビデオではAmazonプライム会員の特徴がメインとなります。
Amazonプライム会員には最大16個の特典があり、その中のひとつにAmazonプライムビデオがあります。
Amazonプライムビデオが特典のひとつなのはめちゃくちゃ驚きですね!

Amazonプライム会員16大特典

  1. 無料の配送特典
  2. 特別取扱商品の取扱手数料が無料
  3. Prime Video
  4. Prime Videoチャンネル
  5. Prime Music
  6. Amazon Photos
  7. Amazonフレッシュ
  8. Prime Try Before You Buy
  9. プライム会員限定先行タイムセール
  10. Prime Reading
  11. Amazon Music Unlimited
  12. ベビー用おむつとおしりふきの15%OFF割引
  13. Prime Gaming
  14. 家族と一緒に使い放題
  15. プライム限定価格
  16. らくらくベビー

デメリットの比較

デメリットの比較も大事です。

dTVでは同時視聴ができないことが挙げられます。
同時視聴ができないと「子どもが使っている間は親は使えない」「お兄ちゃんが使っている間は妹は使えない」など、一度に使用できるのは一人だけということになります。
なので、主にファミリー層には向いていませんが、同時視聴はしないよという方にはデメリットが少ないと言えます。

Amazonプライムビデオでは見放題作品数が少ない、倍速再生がないというデメリットがあります。
見放題作品数は他の動画配信サービスと比べても少ないです。
しかし、Amazonプライムビデオはプライム会員特典のひとつであって他の多くの特典と月額500円を考えるとコスパの良すぎるサービスだと言えます。

倍速再生もあったら便利な機能ですが、子どもが観る動画は通常速度で観ますので必要のないものかもしれません。

無料体験期間の比較

無料体験の期間はdTVは31日間、Amazonプライムビデオは30日間とどちらも長期間利用できます。
無料期間中でも解約できるので安心です!

知っ得ポイント!

Amazonプライム会員は無料体験を途中でキャンセルできないけど、「自動移行しない」ボタンを押すことで無料期間が終われば勝手に解約状態にしてくれる!

ご注意ください。

dTV、Amazonプライム会員は無料期間が終わり、月の途中から有料会員に移行しても月末まで1か月分の利用料金がかかります。

dTV・Amazonプライムを交互に無料体験を利用すると2ヵ月間も無料で動画が観れちゃう!なんてことも可能です。

まるに
まるに

Prime Student会員なら6カ月も無料なんだって!

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まとめ

この記事では、dTVとAmazonプライムビデオを利用するならどちらが良いのか比較してきました。

dTV

  • たくさんの作品を観たい人
  • 韓国ドラマ・アイドルが好きな人
  • dポイントを利用している人
  • 音楽・ライブ作品が好きな人

Amazonプライム・ビデオ

  • よくネットショッピングをする人
  • 学生
  • Amazonオリジナル作品が観たい人
  • 家族で同時に利用したい人

どちらもコスパが最高に良いサービスですのであなたに合う方を選んでみてください。

もしくは無料体験を利用してどちらも一度使ってみるのもアリですね!

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dTV公式ページ

 

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現役医療従事者/副業ブロガー
7歳の息子と4歳の娘のパパ。
当ブログは仮面ライダーシリーズ&スーパー戦隊シリーズについて詳しく発信していきます。また、仮面ライダー&スーパー戦隊が観られる動画配信についても親目線で発信していきます。

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